2019年11月25日、若林秀樹教授が「日中韓「革新競争」の現場行く」の記事で発言!

2019年11月25日の韓国のNEWSISの「日中韓「革新競争」の現場行く」の第4回で「日中韓の専門家の提言」での発言が掲載されました。
この記事は、日中韓記者取材団が北京を皮切りにして、三カ国で取材したものです。
宜しかったら、是非、御覧下さい。
NEWSIS: http://www.newsis.com/view/?id=NISX20191122_0000837655(韓国語)
<若林先生の発言内容>
若林秀樹:日本の東京理科大学教授は同日、東京で行われたインタビューで、「日本政府の輸出規制による実質的な影響はほとんどないと思う」とし、「メディアによる報道が火をつけた」と述べた。
彼は「日本は素材の生産シェアは高いが、完成品は韓国や中国で生産されている」とし「影響があるだろうと思われていたフッ化水素等を見ると、韓国で消費される量のほとんどは、日本の会社が韓国工場などで生産したものである」と説明した。

 

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