【若林秀樹】Bloomberg(2021年6月25日)の記事で引用されました

2021年6月25日、Bloombergの古川有希氏、稲島剛史氏の記事「東芝株主が突きつけた企業統治への不信感-永山議長の再任を否決」において、引用されました。

東京理科大学大学院の若林秀樹教授(経営学)は、「こういう形で取締役がシャンシャン、忖度(そんたく)の中でやるのではなく、緊張感を持つことはこれからのガバナンスの意味でもいいことだ」と話す。また、永山氏は追加の取締役を選任する臨時総会後に退任する気持ちもあったとみられるとし、同氏が去っても混乱はないと分析している。

詳細については、下記のリンク先をご覧ください。
東芝株主が突きつけた企業統治への不信感-永山議長の再任を否決 – Bloomberg

※なお、東京理科大学の全学のSNSにも、同様に紹介がされています。
https://www.facebook.com/TUS.PR/posts/4166484543435000
https://twitter.com/TUS_PR/status/1409315030554664961

若林教授のホームページ:https://most.tus.ac.jp/teacher/wakabayashi_hideki/