【若林秀樹】「日本-イスラエル イノベーションの架け橋」(アメリカンクラブ チャータードグループ主催)で基調講演 

「日本-イスラエル イノベーションの架け橋」基調講演を行いました

2018年9月4日(火)13時〜20時半 東京アメリカンクラブ

駐日イスラエル大使、外務省中東アジア局長、テルアビブ大学学長、日本イスラエル商工会議所はじめ、多くの方が参加

基調講演は、若林秀樹(東京理科大大学院MOT教授)が、「日本の先端技術の動向と課題」というテーマで、これからの技術トレンドとイノベーション構造変化、日本の強い分野、国際競争力低下の日本が取るべき道、その解決策としてのイスラエルとの補完関係について、話し、次いで、三津家正之(田辺三菱製薬㈱代表取締役)、ジョセフクラスター学長(テリアビブ大学学長)が、行いました。

その後、イスラエルのベンチャーの講演があり、人間の脳とAIを繋ぐ、インナーアイ社、セキュリティ関係のハロデジタル社、高性能内視鏡のZスクエア社、非接触センシングのCUバイオメトリックス社など。

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