坂本正典教授の最終講義(御報告)

坂本教授の生い立ちの話に始まり、小学校、中学校、高校生活、大学でドクター取得された後、企業での研究生活と米国留学での研究生活の違い、その後、研究から事業部に移る英断をされ、外国企業での経験など大変興味深い講義でした。

 

最終講義の締め括りに、経営学研究科技術経営専攻の専攻主任の若林秀樹教授から坂本教授への感謝の言葉が述べられました。イノベーション研究科の専攻運営のため、毎日23時半まで研究室で仕事をされ続けた坂本教授への尊敬の念が込められていました。

その後、近くのホテルで感謝の集いが開催されました。坂本正典教授への感謝の集いでは、各期の卒業生の15名から心温まる御挨拶がありました。
 
花束贈呈の後、奥様と並ばれて御挨拶されました。
坂本教授、専門職大学院での御尽力、本当に有難うございました!!

 

 

 

 

 

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