技術経営の未来を描く「第四次産業の先を“妄想”する」

MOTビジネスマガジン VOL.4(2021年10月号)に掲載されております、若林 秀樹 教授×髙田 修三 上席特任教授×榎戸 教子 アナウンサー(ファシリテーター)による、鼎談ムービーです。
多種多様なプレイヤーが入り乱れ、激動の様相を呈する産業界。
その未来は現在の延長線上にはなく、大きな価値転換が進行しています。非連続的で不確実な時代において、理科大MOTはどのような使命を果たしていくのでしょうか。
鍵を握る構想力と妄想力をとりあげて、近未来から遠未来まで射程に収め、論考を試みました。

MOTが描く未来「技術が社会を変える時代の経営者」

MOTビジネスマガジン VOL.0(2017/10/1発行)に掲載、ロバート・アラン・フェルドマン 教授 × 若林 秀樹 教授 × 榎戸 教子 アナウンサー(ファシリテーター)による、鼎談ムービーです。
社会・経済のグローバル化が進展し、科学技術の飛躍的な高度化が進む昨今。日本の将来に必要とされるのは「技術立国によるイノベーション」の実現である。研究開発に注力するだけでは、実現は難しい。技術を産業成果に結びつけるための「経営のあり方」が問われている。日本のイノベーションと経営者の資質をめぐって、識者たちが論を交わしています。