MOTで何を目指すか?

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院生の全体像

〜データで見る東京理科大学MOT見聞〜

MOTの魅力の一つは、社会で重要な責務を果たしながら学業を修了できることです。
在学生や修了生の通学スタイルや履修状況、修了後の進路を具体的なデータでご覧ください。

入学者データ(平成28年度)

入学者データ(平成28年度)

修了生データ(平成27年度)

修了生修得単位数

※修了単位 : 38単位以上

修了生データ(平成27年度)修了生修得単位数

MOT修了後の進路(例)

社内の全てを見渡し、全ての部門と交渉できるマネジメント能力、技術のロードマップを描ける構想力を持つプロジェクトリーダー

技術の市場性、事業性を構想し、技術経営について体系的な知識を持ち、産業競争力をデザインできる幹部技術者

技術の市場性、事業性を予測できる能力を駆使して、事業家を支援する、コンサルタント・弁理士・TLOインキュベータ

技術が社会貢献や産業の活性化をもたらすための政策の立案能力を備えた科学技術政策担当、産業振興・地域振興担当の行政官

技術またはビジネスモデルを活かしたベンチャー経営者

将来

企業経営者
技術戦略の統括責任者
新規事業化リーダー
オペレーションの統括責任者

在学生データ(平成27年度)

履修科目数

※修了単位 : 38単位以上

勤務地所在地

自宅所在地

MOTの修了生・在学生の出身企業の例

旭化成、アサヒビール、味の素、アステラス製薬、キヤノン、カプコン、ケアコム、セントラル硝子、シスコシステムズ、コカ・コーラ、第一三共、大日本印刷、ダイセル、エーザイ、富士フイルム、富士通、富士ゼロックス、日立国際電気、日立製作所、本田技術研究所、IHI、出光興産、インテル日本、JFEスチール、JSR、科学技術振興機構、KDDI、キリン、小松製作所、コーセー、共同カイテック、京セラ、協和電子工業、LIXIL、メルテックス、マイクロソフト、三菱ケミカルホールディングス、三菱日立パワーシステムズ、三菱商事、三菱東京UFJ銀行、三井化学、三井金属鉱業、ニコン、日経BP、日本電気通信システム、日本GE、日本銀行、日本IBM、日本オラクル、日本ロレアル、日本製鋼所、日本政策金融公庫、日本総合研究所、日本たばこ産業、日本3M、日本郵船、日産自動車、日産化学工業、野村総合研究所、野村不動産、NTT、大塚製薬工場、パナソニック、ファイザー日本、リコー、ローム、サンケン電気、SCSK、セガ、セコム、シャープ、SMC、新光電気、新日鉄住友マテリアルズ、スターツCAM、住友大阪セメント、住友ベークライト、住友林業、綜合警備保障、ソニー、タダノ、武田薬品工業、竹中工務店、TBS、TDK、テレビ朝日、トプコン、凸版印刷、東レ、東芝、東芝テック、東ソー、東洋アルミニウム、UDトラックス、ヤフー、横河電機

志願者、合格者、修了者数の推移(単位:名)

  志願者 合格者 修了者
平成22年度 79 65 58
平成23年度 66 63 58
平成24年度 67 64 60
平成25年度 73 70 60
平成26年度 66 63 -
平成27年度 82 74 -
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