授業カリキュラム概要

ホーム > 授業カリキュラム概要 > シラバス(授業科目)

シラバス(授業科目)

授業科目一覧(平成29年度入学生)※は基幹科目です

コンセプトイノベーション領域

新しい製品や事業のコンセプトを自ら創造し、プロトタイピングによって実現していくというコンセプト主導型のイノベーションを学ぶために必要な授業科目を配置します。グローバル化時代におけるMOTを実践するリーダーにとって不可欠な授業領域です。

イノベーションフィールド領域

企業経営の現場で生じているイノベーションプロセスを多面的かつ立体的に分析し、理解を深めるために必要な授業科目を配置します。現実の事例に基づいてイノベーションを起こすプロセスについて学び、背景にある論理を抽出していくための授業領域です。

授業科目の名称 
コンセプト創造論(※)
開発・プロトタイプ論(※)
技術・市場ダイナミクス
産業財イノベーション
サービスイノベーション
デザイン戦略
ナレッジマネジメント
ビジネスモデルイノベーション
先端的ものづくりとサプライチェーンマネジメント
コンセプトイノベーション特論A
コンセプトイノベーション特論B
コンセプトイノベーション特論C
授業科目の名称 
イノベーションプロセス論(※)
新事業開発論(※)
開発組織マネジメント
プロジェクトマネジメント
グローバル技術経営論
起業家論
ベンチャーマネジメント
知的財産マネジメント
イノベーションの歴史
グローバルビジネス交渉力
ビジネスで成功するための戦略
ビジネスモデルのためのグローバルIPシステム
国際企業法務と戦略
デザイン関連知財
先端技術の知財保護
特許制度の基礎
ベンチャービジネス論
業界分析
アドバンスド経済分析
企業合併と買収マネジメント
ライフサイクルマネジメント
チャンネルマネジメント
ベンチャーファイナンス
実践リーダーシップセミナー1
実践リーダーシップセミナー2
イノベーションフィールド特論A
イノベーションフィールド特論B
イノベーションフィールド特論C

技術・産業領域

技術とは何か。普段問われることのないこの質問を自らに問うことによって、技術やその基盤となる科学の深みや広がりを認識するはずです。また産業が異なれば用いられる技術はもちろん、技術に対する考え方も違います。技術そのもの、そして産業ごとの技術とその方向性への理解を深めるための授業領域です。

マネジメント領域

技術者および技術に関連する企業人が、広く経営に関する基本的な知識とものの見方・考え方を学ぶために必要な授業科目を配置します。技術をベースにしたマネジメント全体を学び、MOTを実践していくために必要な授業領域です。

授業科目の名称 
技術戦略(※)
科学と技術(※)
ソフトウェア技術マネジメント
生産技術マネジメント
エネルギー産業論
医薬産業論
ナノテク産業論
伝統技術考
技術倫理・哲学
バイオ医療のビジネス開発
技術・産業特論A
技術・産業特論B
授業科目の名称 
経営戦略(※)
マーケティング(※)
経営組織(※)
マネジメント基礎
リーダーシップ
財務会計
管理会計
コーポレートファイナンス
技術系経営者論
ビジネスエコノミクス
マネジメント古典リーディング
マーケティング発想力
世界の中の日本とアジア
意思決定の経済分析
オペレーションズマネジメント
中小企業論
マネジメント特論A
マネジメント特論B

演習科目

 
授業科目の名称 
テーマプロジェクト
ゼミナール1
ゼミナール2
 

授業科目一覧(平成28年度入学生)

コンセプトイノベーション領域

新しい製品や事業のコンセプトを自ら創造し、プロトタイピングによって実現していくというコンセプト主導型のイノベーションを学ぶために必要な授業科目を配置します。グローバル化時代におけるMOTを実践するリーダーにとって不可欠な授業領域です。

イノベーションフィールド領域

企業経営の現場で生じているイノベーションプロセスを多面的かつ立体的に分析し、理解を深めるために必要な授業科目を配置します。現実の事例に基づいてイノベーションを起こすプロセスについて学び、背景にある論理を抽出していくための授業領域です。

授業科目の名称 



コンセプト創造論
開発・プロトタイプ論
技術・市場ダイナミクス
産業財イノベーションA
産業財イノベーションB
サービスイノベーション
デザイン戦略
ナレッジマネジメント
ビジネスモデルイノベーション
コンセプトイノベーション特論A
コンセプトイノベーション特論B
コンセプトイノベーション特論C
授業科目の名称 



イノベーションプロセス論
新事業開発論
開発組織マネジメント
プロジェクトマネジメント
グローバル技術経営論
起業家論
ベンチャーマネジメント
知的財産マネジメント
イノベーションの歴史
イノベーションフィールド特論A
イノベーションフィールド特論B
イノベーションフィールド特論C

 

技術・産業領域

技術とは何か。普段問われることのないこの質問を自らに問うことによって、技術やその基盤となる科学の深みや広がりを認識するはずです。また産業が異なれば用いられる技術はもちろん、技術に対する考え方も違います。技術そのもの、そして産業ごとの技術とその方向性への理解を深めるための授業領域です。

マネジメント領域

技術者および技術に関連する企業人が、広く経営に関する基本的な知識とものの見方・考え方を学ぶために必要な授業科目を配置します。技術をベースにしたマネジメント全体を学び、MOTを実践していくために必要な授業領域です。

授業科目の名称 



技術戦略
科学と技術
ソフトウェア技術マネジメント
生産技術マネジメント
エネルギー産業論
医薬産業論
ナノテク産業論
伝統技術考
技術倫理・哲学
技術・産業特論A
技術・産業特論B
授業科目の名称 



経営戦略
マーケティング
経営組織
マネジメント基礎
リーダーシップ
財務会計
管理会計
コーポレートファイナンス
技術系経営者論
ビジネスエコノミクス
マネジメント古典リーディング
マーケティング発想力
マネジメント特論A
マネジメント特論B
基幹科目から4科目以上を履修し、修得する。
各科目領域(演習科目群を除く)から1科目以上を履修し、修得する。

演習科目群(必修)

テーマプロジェクト

テーマプロジェクトはゼミナール1・2への準備段階として位置づけられた科目です。基本的にはテーマごとにグループに分かれて研究を行います。

ゼミナール1・2

「ゼミナール1(2単位)」は1年次後期に、「ゼミナール2(8単位)」は2年次前期・後期に履修する必修科目で、個人別にテーマを選定して研究を実施します。研究テーマは主指導教員と相談のうえ決定します。1年次の「ゼミナール1」では研究テーマ、研究概要、実施計画をたて、その内容にしたがって事前調査をおこないます。2年次の「ゼミナール2」では副指導教員を決定し、1年間で文献調査、企業訪問、各種インタビューなどを実施し、調査・分析能力、問題発見能力、問題解決能力、構想力、プレゼンテーションおよび論文による表現能力を養成します。最終的にMOTペーパーを作成します。

授業科目の名称 
テーマプロジェクトA
テーマプロジェクトB
授業科目の名称 
ゼミナール1
ゼミナール2
  • 入試説明会・体験授業
  • 資料請求・お問合せ
  • 専門職大学院入試日程
↑ページのトップへ戻る