MIPで何を目指すか?

ホーム > MIPで何を目指すか?

MIPで何を目指すか?

MIPでは「理論」と「実践」を融合した人材の育成を目指します。

将来と得るもの

MIP後の将来

  • 企業や公的機関の知的財産戦略統括責任者

  • 知財政策行政官/知財裁判官

  • 知財経営コンサルタント/知財弁護士

  • 大学知財本部のマネージャー/大学教員

など、幅広い分野で活躍しています。

MIP後の進路

 

就職動向

昨年度の傾向(平成26年度修了生)

知的財産戦略専攻の平成26年度修了生の就職状況は好調といってよいでしょう。また、平成27年度修了見込者の就職活動も引き続き活発であり、多くが知的財産関連業務の担当を希望して、その成果も出ております。知的財産戦略専攻としては、できるだけ個々の大学院生の強みを生かせるような就職先を選べるようきめ細かい就職活動支援を続けています。

主な就職先<平成22〜26年度修了生>(50音順)

アイシン精機、アサツーディ・ケイ、アステラス製薬、アビームコンサルティング、出光興産、岩谷産業、NTTコムウェア、荏原製作所、沖電気、川崎汽船、キヤノン、京セラ、KDDI、ソニー、ソニー・ミュージックエンタテインメント、ソフトバンク、第一生命保険、ダイキン工業、TDK、DIC、テルモ、東映、東京都庁、特許事務所、トヨタ自動車、内閣府、野村総合研究所、ニコン、日本IBM、日本NCR、日本精工、日本たばこ産業、日本電気、日本電産、日本ヒューレット・パッカード、パイオニア、パナソニック、東日本旅客鉄道、ファナック、富士ゼロックス、富士通、双葉電子工業、ぺんてる、ミネベア、三菱電機、三菱UFJホールディングス、矢崎総業、ゆうちょ銀行、ユニ・チャーム、リクルート、リコー、りそな銀行、ルネサスエレクトロニクス、ローランド 他

 

教員プロフィール

教員のクローズアップ、研究分野、担当科目、プロフィール

ゼミナールコミュニティ

ゼミ風景。教員と学生のやり取りなど雰囲気を実感していただけます

↑ページのトップへ戻る